適当に塗られた汚い部分を見れるようにしてと。
適当塗装はラッカー塗装と相場が決まってる。
シンナーですぐに溶ける。
何ということでしょう!
深い傷があらわになりました。
その間にボカシやら色を作る。
ベースカラー。
なんか埃が・・・。
補修・・・。
うーん?中途半端な硬化剤入りやし削れへん。
3コートパールの時はちょっとこの状態があかんな。
何とか色でごまかそうと思ったら、なぜか沸いてきた・・・。
色で何となることはほぼ無いとわかってても、あがいてしまう。
硬化が中途半端で、ゴムっぽくてどんどんめくれるんよな。
3コートの時は補修困難やな。
悪あがきしてたけど、どうしても捲れたところと色の境目が埋まらず。
ゴムっぽい塗膜が滑らかになることはない。
全部剥離してやり直し。
いよいよ、学校へ原付でいけるな。
調子乗るのも怖いけど、調子乗らなさすぎで慎重すぎて、慣れていかへんのもずっと怖いねんな。
なんか、なじみ方が違うねんな。
永遠になじまへんのちゃうかって感じ。
もっと、勝手に運転なんてうまくなると思うけどな~。
乗りこなしって、慣れもあって、どんどんリラックスして乗っていけるようにならへんかね?
コメント
コメントを投稿